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セブを食う!! その22

セブを食う!!

SMの中にある「LAMESA」と言うフィリピン料理レストランに行ってきました。

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どんなものを食べてみたかというと・・・

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なかなか美味しかったです。

このレストラン、昼時だったというのもありますが、非常に混雑をしていました。



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フィリピンリピーターへの道 ③

空港でよく見かける日本人中高年男性・・・

彼らのほとんどがフィリピンリピーターである。


フィリピンに到着するフィリピンリピーターは、何故か警備員や空港警察にたくさん話しかける。

彼らは、フィリピンリピーターに以前お金をもらったことがある人達なのである。

フィリピン人は、自分にお金をくれた人のことは忘れない。

これは、恩を感じているというのではない。またお金をもらおうとして、親しく振舞っているだけである。

そんなことは初級のフィリピンリピーターにはわからないのである。


フィリピン到着時にフィリピンリピーターが、お土産として日本から持ってくる物がある。

それは・・・

「日清カップヌードル」

しかも、シーフードヌードル限定である。

2,3個持ってくるのではない。箱ごと持ってくるのだ。

そして、その箱には、他のフィリピンリピーターの同じお土産とごっちゃにならないよう、自分の目印が箱に書かれている。その多くの目印が自分の名前である。


カレーヌードルなどをお土産として持ってくるフィリピンリピーターは、リピーターとして失格なのである。


そして、空港には出迎えてくれるフィリピン人のオネーチャンがいる。

彼女たちのほとんどは、夜の仕事をしているようなオネーチャンなのである。

そして、フィリピンリピーターは、タバコを吸いながら、かったるそうに「おい。」と言って、その「日清シーフードヌードル」をオネーチャンに渡すのである。

その時の態度は・・・

「殿様が帰ってきたぞ。ほら土産じゃ。食え。」

・・・・といった態度なのである。

そして、宿泊先のホテルへタクシーでオネーチャンと向かうのである。

オネーチャンは、空港タクシーを利用しようとする。毎回空港タクシーを利用していたのだろう。

空港タクシーはちょっとメータータクシーよりも料金が高くなる。

しかし、ドライバーが客を騙すことはあまりない。

フィリピンリピーターも、フィリピンに来る回数が増えるにつれ、料金関係の知識が増えてくる。

そして、空港タクシーの料金を聞いたフィリピンリピーターは、こう言うのである。

マハール(セブの言葉で高いという意味)

そして、スタスタとオネーチャンをおいて、メータータクシーのほうへ向かうのである。(メータータクシーがどこにいるのかわからないのに)

このとき、フィリピンリピーターは、オネーチャンは何も言わなくても必ず自分についてくると思っており、後ろを振り向かない、オネーチャンが後からついてきてメータータクシーのところへ連れて行ってくれると思っている。

しかし、本当にオネーチャンがついてきてくれているか心配になり、少し歩くスピードを遅くする。これは、オネーチャンが自分に追いつけるようにするためである。早く歩きすぎて、オネーチャンが自分を見失ってしまうことを心配しての行動である。

そして、オネーチャンの足音が後ろから聞こえてくると、また歩くスピードを上げるのである。

実はフィリピンリピーター、一人フィリピンを歩くことに関してまだ心配なのである。


上記のようなフィリピンリピーターは、まだまだ初級のフィリピンリピーターである。

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NO OTHER WOMAN

昨晩・・・

カミさんがDVDを観ていたので、私もそれに付合った。

タガログの映画で、

タイトルは「NO OTHER WOMAN」

      nootherwoman[1]

ストーリーは、結婚している男が、浮気して、浮気がばれて妻がブチギレたというもの。


この人が・・・

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この人と浮気して、

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            anne-curtis2.jpg



この妻に浮気がバレて・・・・

            imagesCAO35R38.jpg

           Cristine_Reyes_G2_15[1]





結局、男は妻の下へ戻った・・・


いやいや、こんなセクシーな人に言い寄られたら、うれしいですわな。


カミさん、映画の最後のほうは泣いてました・・・

泣くようなシーン・・・なかっただろ・・・


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セブ美女名鑑 その⑦

美女かどうかはわかりませんが、

とりあえず・・・・。


あるレストランで歌っていたシンガーです。

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ちょっと暗いかな・・・

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教会へ行く その13

教会のミサに行ってきました。


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多くのフィリピン人が教会に来ていました。

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教会のミサに来るとき、

服装には気をつけなければならないようです。

教会の入り口には、服装に関する注意が・・・


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男はこういう服装で。

女はこういう服装でと・・・

みんな、男も女も、ちゃんとした服装で教会に来てますね・・・

さて・・・・

その中間の人は・・・・

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                                 ミサに来ていたオカマ



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フィリピンリピーターへの道 ②

空港でよく見かける日本人中高年男性・・・

彼らはほとんどがフィリピンリピーターである・・・。

観光客は、セブに到着すると、もうわくわくなのである。

飛行機の中でもガイドブックを熟読し、滞在中の計画を立ている。


一方、フィリピンリピーターは・・・

飛行機の中では、寝る。

そしてセブに到着すると、イミグレーションあたりで、「ココは俺の庭だ」というようなの態度をとる。

あくびをしたくもないのに、大きな声を出してわざとあくびをする。

これは周りに「俺はお前らとは違い、ココの土地について何でも知っているんだ。慣れているんだ、緊張などしていないんだ」というのをアピールする。

そして、かったるそうな態度をとるのだ。


飛行機の中でも同様である。

リピーターの特徴は、

飛行機内で、スッチーさんにタガログで話しかけるのである。

これも周りの乗客に「俺はお前らと違うんだ。」というところを見せつけるのである。


昨年、

私は日本時一時帰国した。そしてセブに戻る飛行機で、私の席の隣にフィリピンリピーターが座ってしまったのだ。

早速獲物を見つけたと思ったフィリピンリピーター・・・

私に話しかける。

リピーター:「一人でセブに行くの?」

私:「はい。ちょっと休暇で。」

・・・・休暇を終了し、セブに帰るところ・・・となリピーターに言わなかった。

リピーター:「一人で行くということは、ピーナの彼女がいるの?」

私:「ダイビングをしにセブに行くんです」

・・・・カミさんがフィリピン人であることは言わなかった。

ここからリピーターのセブうんちくが始まってしまった。

お前の言っていることは全部知ってるよ・・・とは言わなかった。


2時間くらいは、そのリピーターの口は止まらなかった。

食事の時間となり、スッチーさんたちが食事を配っている。

食事は鶏肉と魚のどちらかを選べた。


フィリピン人スッチーさんが、リピーターに日本語で聞いてきた。

「鶏肉と魚、どっちがいいですか?」

リピーターは、わざとらしく、少し考え・・・(もうすでにどちらを選ぶか決まっているのに)

そして、こう言った。

マノック(鶏肉のこと)

普通こういう場合、鶏肉、もしくはチキンと答えるだろう。

リピーターは違うのだ。

フィリピンの言葉を使うのだ。というか、使いたくて仕方がないのだ。


これも「俺はお前らとは違うんだ」というところを見せつけているのだ。


しかし、上記のような行動をとるリピーターはまだまだ初級である。


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