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珊瑚の島

国際空港のあるマクタン島・・・

実はこの島、珊瑚でできている島なんです。


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よく見てみると、岩肌が出ていますね。

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実はこれが元珊瑚。

貝らしきものが見えます。

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他にも、いろいろなところに白い石らしきものが転がっていました。

手にとって触ってみると、重さはなく、すぐにポロポロと崩れてしまいます。

そんなのがたくさん落ちています。

・・・・

・・・・

・・・・

これ・・・

干乾びた・・・

犬の糞・・・・


触ってしまった・・・


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テーマ : フィリピン - ジャンル : 海外情報

ちょっくらビーチリゾートへ~バヒヤ リゾート ホテル~

今日はお休み・・・

・・・ということで家族で「バヒヤ ビーチ ホテル」に行ってきました。

ホテルに行ったといっても、宿泊したわけではありません。

デイユースです。

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ここには海水のプールがあります。

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海も目の前にあるのですが・・・

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ちょっと海に入る気のしない海でした・・・

この日は祝日ということもあり、多くのフィリピン人がこの「バヒヤ」に訪れていました。


一人のフィリピン人がプールサイドに・・・


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横っ腹が気になります・・・

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脚は細いですね・・・

おそらく、小金持ちのフィリピン人かと思われます。

最近、小金持ちのフィリピン人が増えているようで、ダイビングなどもするそうです。

ダイビングは決して安いものではありません・・・


セブも10年前とずいぶん変わってきました。


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マクタン島のお墓

マクタン島にある墓地に行ってきました。

やはり、日本の墓地とはちょっと違うようです。

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この小さな箱状のところに人骨が入れられるみたいです。

まずは土葬され、骨になってからこの小さな箱状の墓に入れられます。

お金持ちの人は、大きめのスペースを購入したりするので、そこに葬られます。

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なんか・・・

小さい箱状の墓のところに、麻袋に入った人骨がむき出しになって放置されていました・・・

頭蓋骨がモロに見えていました・・・


お金がない人は、死後、ちゃんとした墓に入ることができないんですね・・・

フィリピンという国は、お金がある人にはとてもいいところですが、

お金がない人にとっては、厳しいところですね・・・

他の国もそうですが・・・


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ある韓国人の悩み・・・

40代半ばの韓国人がいた・・・

彼はセブに来て3年・・・

ダイビングが大好きで、ダイビングの仕事をセブでしていたのだ。

その韓国人にもフィリピン人の彼女ができた。

夜の仕事をしている女性であった。

夜の仕事をしているということは、夜のほうは経験豊富である。


ある夜・・・

韓国人は、最中に中折れをしてしまった。

韓国人にとってはショックであった。こんなこと初めてだったからである。

そのことについて、フィリピン人の彼女は品のない笑い方で韓国人を馬鹿にした。

韓国人のプライドは、ボロボロになってしまった・・・

泣く韓国人・・・・

それ以来、フィリピン人の彼女は、二度と韓国人に会うことはなかった。


数ヵ月後のある日・・・

ある日本人に、中折れをしてしまった経験談を話した。

その日本人は、韓国人に言った。

「いいものをプレゼントしよう」

日本人は、ある薬のようなものを韓国人に渡した。

精力剤のような物であった。

韓国人はいろいろな精力剤を試していた。

どれもそれほど効果はなかったのだ。


韓国人は、家に帰った。

日本人からもらった精力剤の効果はどんなのもなのか・・・

それが気になって仕方がなかった。

ためしに飲んでみることにした。


精力剤を飲んで、30分が経った・・・

特に身体に変化はない・・・


韓国人は思った・・・

俺はもうダメなのか・・・


そのとき・・・

韓国人の身体に異変が・・・

身体中が暑くなってきたのだ。

心臓がバクバク痛いほど脈を打っている。

そして・・・

ついに・・・

韓国人の下半身にも異変が・・・

韓国人は恐る恐るズボンの中で眠っていたジュニアを覗いた。

そのズボンの中には、見たこともない変身を遂げたジュニアが顔を出したのである。


ピンク色でもない、赤でもない、濃い紫色・・・

韓国人は、驚きの表情から、喜びの表情になっていった。

そして、

韓国人は、自分のジュニアに向かってこう言った。


「久しぶりだなお前のその姿・・・」


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