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セブを食う!! その21

マクタン島に飲茶のレストランがオープンしました。

SM,AYALAにもあるレストランです。

        ブログ12 (1)

フィリピン人には人気があるレストランのようです。

        ブログ12 (6)

このレストラン・・・

オープンしたばかりとあって、

まだ店員にシステムが浸透していないようです。

店員の対応がちょっと遅い・・・


       ブログ12 (2)

ファーストフード感覚で、飲茶を楽しむ人にはいいかもしれません。

味を求めているようなひとには不向きです。


セブに来たときに、一度行ってみてはいかがでしょうか。

場所は、マクタン島マリーナモールです。


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テーマ : フィリピン - ジャンル : 海外情報

あるフィリピーナの過去 第5話 ⑥ 最終回

Kの腹痛は、翌朝も少し続いていた。

Kは、妹に電話をした。しかし、つながらなかった。

Wもつながらなかった。電波のないところにいるか、携帯の電源を切っているのかつながらない。

青年にも電話をした。しかし、青年は電話に出ようとしなかった。

Kはどうしたらよいのか、わからなくなってしまった。


部屋の隅に、紙切れが落ちていた。

そこには何かが書かれていた。

Wからの置き手紙だった。

「お前は、結局、あの青年を選んだね。俺の負けだ。俺は青年から、お前が彼の彼女になっていると聞いて最初はウソだと思った。お前たちが楽しそうにデートをし、モーテルに入ったのを見届けたよ。」

「子供は、俺の子供でもあるから、俺が引取って育てるよ。お前もお腹の子供とあの青年と仲良く幸せにやっていけよ。妹は残そうと思ったが、ここにいたくないと騒いだから連れて行くことにした。青年もいることだし寂しくないよな。

「短いお前との生活だったが、楽しかった。幸せになれよ。」


Kは、号泣した。

ようやく気づいたのだ、自分の大切なものを全て失ってしまったということを・・・・

取り返しのつかないことをしたということを・・・


それから、3年の月日が流れた・・・


Kは仕事を探すのに苦労をし、結局バーのダンサーとして働くしかなかった。

何人かの外国人と付き合ったが、KはWを忘れられないでいた。

Wほどやさしく接してくれた人はいなかったのだ・・・。


ある日、Kがショッピングモール内を歩いているとき、4人の家族が前から歩いてきた。

男性と女性、女性は赤ちゃんを抱っこしていた。そして、男性と3歳くらいの女の子が手を繋いでいた。

Kは、その家族に目を奪われた。

それはWと妹だったのだ。

幸せそうに見えるWの家族は、Kの前と通り過ぎていった。通り過ぎる際にWとKは、目が合った。

しかし、Wたちは、Kの存在がなかったかのように素通りしていった。

Wも妹もKに気づかなかったのだ・・・。

Kは3年前とは別人のようになっていた。

髪を赤く染め、化粧も濃く、どう見ても夜の店で働く女性にしか見えなかった。

Kは目に涙を浮かべ、足早にショッピングモールを後にした。



現在、彼女はミンダナオ島の実家に帰っている。

Wのもとに戻りたいと思っているようだ。しかし、もう過去には戻れない・・・。

妹からは、たまに実家に連絡が来ていた。Wといつの間にか結婚をしたのだという。

妹はWと一緒にアメリカで生活をしている。

本当ならばKがアメリカでWと暮らしているはずだった・・・。




フィリピンでは、たかが一時の快楽のために、大事なものを失ってしまったフィリピーナは数多くいる。

目の前のことしか見ていないフィリピーナは決して幸せにはなれない。



終わり


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あるフィリピーナの過去 第5話 ⑤

「また旦那と子供に会えればいいな」

青年の捨て台詞の意味・・・

Kはようやくわかったのだ。



以前Wと青年は、アパートの入り口で話をしていた。

アパートの入り口にあるサリサリストアにいたアパートのオーナーは、青年とWの会話を憶えていた。

青年:「こんにちは」
W :「こんにちは」

青年:「お子さん、大きくなりました?」
W :「ええ、最近はバタバタと動いて元気ですよ」

青年:「お子さん、何ヶ月でしたっけ?」
W :「10ヶ月です。」

青年:「奥さんは、今何か仕事してましたっけ?」
W :「いえ、日中は彼女の妹と子守ですよ。」

青年:「へ~・・・、この前奥さんとデートしちゃいましたよ。
W :「買い物に一緒に行ったのですか?」

青年:「ええ、買い物のあとはモーテルに招待してくれて、奥さん非常によかったです。」
W :「・・・・」

Wの表情が曇った・・・。

青年は続けた。

「彼女、私と付き合ってもう3ヶ月以上たちます。結婚しようかと思っています。」

Wが青年の顔を見つめた。

「奥さん、妊娠したかもとか言ってませんでした?」

Wの顔が少し険しくなった。

「あれ、私の子供ですよ。毎日してましたから。」


確かに、Kは妊娠をしていた。

Wは、そのことについてとても喜んでいた。

Wは、3ヶ月間のKの行動を思い出していた。

不審な行動が多々あったのを思い出したのだ。


青年は続けた。

「私と彼女は、結婚しますので、早めに自分の子供と一緒にどこかに移ってくださいね。とりあえず私たちはここに住みますから…」

Wは青年に話した。
「今度、仕事で中東に行くことになりました。年に一回しかフィリピンに帰ることはできないと思います。私は中東に行く5日前に、マニラに行きます。そのマニラに行く日にK観察します。夜の飛行機ですから、昼間観察できます。もしKが本当にあなたと付き合っているならば、Kはあなたを選んだということになる。私は子供を連れて、ここを出て行きます。」

青年はニコッと笑い、その場を去っていった。


Kは、アパートのオーナーからこの話を聞いた直後、腹痛に襲われた。


Kのお腹の中にいた青年との子供は流れた・・・。


続く


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あるフィリピーナの過去 第5話 ④

「じゃ、行ってくる」

Wが仕事に出かけた。

Kは、Wが出かけたのを確認して、デートの用意を始めた。

今日も青年とのデートであった。青年とは既に3ヶ月の付き合いとなっていた。


いつものようにショッピングモールへ出かけ、ショッピングの後はモーテルというコースが定番であった。

バーの仕事が終わったら、青年と会い、翌日の夕方まで部屋に帰らないことが多くなっていた。

Kは、バーでの仕事も楽しみながら、客と寝て稼いだお金で青年と遊んでいたのだ。


Kの頭の中には、もうWと子供はなかった。


その日・・・

モーテルで、ほんの些細なことから青年と喧嘩になった。

青年は、仕事をしにマニラに行くという、一緒に行こうと言われたのである。

Kには受け入れられないことであった。

青年は、自分を愛しているならば一緒に来てほしいと言っていたのだ。

ふとKの頭の中に、Wと子供の姿が浮かんだ。

Kがあれだけぞっこんになっていた青年に対する気持ちが、一気になくなったのだ。

Kも青年とは、これで終わりかなと思った。

青年は、不満足そうな顔をして、Kに捨て台詞をはき、去っていった。

「あんたの旦那と子供にまた会えればいいな」

・・・・Kには意味がわからなかった。


アパートに着き、部屋に入ると部屋の中ががらんとしていた。

子守を任せていた妹がいない、子供もいない・・・

「まったく、どこに遊びに行ったのかしら・・・」

外にKは子供と妹を探しに行った。

どこを探しても、妹と子供は見つからなかった。


日も落ちてきて暗くなってきたので、一旦部屋に帰ることにした。

そして、部屋について、よく部屋の中を見ると・・・

妹に荷物・・・

Wの荷物・・・

子供のミルクなど、全て無くなっていた・・・

ドロボウ???


一瞬、Kはそう思った。

しかし、妹はいつまでたっても帰ってこない・・・

心配になったKは、近所の人に聞いてみた。

近所の人は冷たくこう言った。

「あんたがデートしている間に、Wが帰ってきて、妹さんと子供を連れて行ったよ。何やってたのあんた青年とこんな時間まで・・・」

Kは頭が真っ白になった。

アパートの入り口にはサリサリストアがあった。

Kは、以前Wと青年がアパートの入り口で話していたのを思い出した。

そのサリサリストアには、アパートのオーナーが常駐しているので、

2人の会話を何か聞いていたかもしれない。Wたちの行き先がわかるかもしれないと思い、オーナーに聞いてみた。


オーナーから聞いた青年がWに話していたことは、とんでもないことであったのだ。


続く


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あるフィリピーナの過去 第5話 ④

以前、友達が住んでいた町に到着した。

Kは、恐らく友達は引っ越したとしても近くだろうと思っていたのだ。

WがKに聞く・・・

「どこ?」

Kは、答えられなかった。

あちこちの店の人に聞いてみた。

みなKの友達を知らないと言う・・・


Wが不審に思った。

「携帯で誕生日パーティーに招待すると連絡が来たんだろ?電話してみろよ」

Kは、ごまかすために・・・

「携帯充電が切れて持ってこなかった」

Wはさらに不審がる。

「何で友達の家を知らないのに行こうとしたの?普通どこでパーティーやるのか聞くでしょ?」

Kはさらにごまかす。

「携帯で話していたら、途中でバッテリーが切れて聞けなかったの」

Wは、それ以上聞かなかった。

結局2人は帰ることにした。


Kはホッとしていた。

それからKは、携帯を常に持ち歩くようになった。

そして、妹にも携帯を買い、持たせることにした。

Wから急に帰ってくるという連絡を受けても大丈夫なように・・・

万全の警戒態勢を敷いたのである。


それから1ヶ月がたった・・・。

Kは青年との交際を続けていた。


ある日、洗濯をし終わったKが、ふとアパートの入り口を見ると、Wと青年が話しているのが見えた。

Kは少し気になったが、大丈夫だろうと思い、洗濯場から部屋に入った。


Wが部屋に戻ってくるとKはWに、外で何を青年と話していたのかさりげなく聞いてみた。

Wはさらっと

「子供のことを少し話しただけだよ。あの青年も子供が好きなんだってさ。」

Kは、少しホッとした。


しかし、ホッとしたのも束の間であった。



続く


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あるフィリピーナの過去 第5話 ③

明日帰ってくるはずだった旦那のWが今日帰ってきた・・・。

Kは青年とデートの約束をしていた。

約束の時間は、午後8時・・・

Kは時計をみた。

午後7時45分だった。


Kは化粧をし、青年の買ってもらったネックレス、服を着ていた。

それにWが気づいた。

「これからどこに行くの?」

Kはとっさにうそをついた。

「友達の子供の誕生日パーティーに呼ばれたから行ってくる」

Wは、

「そうか、行ってらっしゃい」とアパートの入り口にあった椅子に腰掛けた。

Kはあせった。

青年が来てしまう・・・

時刻は午後7時50分・・・

青年はまだ来ない・・・。

KはWに行った。

「一緒に行こう、夕食もまだでしょ?」

Wは、荷物オ部屋に置き、Kと一緒に出かけていった。

・・・直後、青年がアパートにやってきたのだった。


WはKに聞いた。

「友達はどこに住んでるの?」

Kはとっさに知っている友達の住所を言った。

Wが言った。

「それじゃ、ちょっと距離あるからジプニーでの移動だね。どのジプニーに乗ればいいの?」

・・・・・

Kもジプニー路線に関しては詳しくなかった・・・。

「アレだと思う・・・」

Kはジプニーを指差した。

そのジプニーに乗って二人は出かけていった。


Kがとっさに言った友達の正確な住所をKは知らなかった。

友達が、別の場所に引っ越したということをすっかり忘れていたのだ。

Kはどうしようかジプニーに乗りながら考えていた。



続く


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あるフィリピーナの過去 第5話 ②

Kと青年の間に、間違いが起こるのは、時間の問題であった・・・。


青年は、Kには正式に結婚はしていないが、旦那がいることは知っていた。


青年とKが知り合って1ヶ月がたったある日・・・

青年がKに、恋人になってほしいと申し出てきた。

青年にとってはKに旦那がいようがいまいが、関係なかった。

Kは青年からの告白を受けたとき、青年に飛びついた。

Kはうれしかったのである。

この時、旦那のWのことは、Kの頭の中には無かったのである。


Kの妹は、青年とKが付き合いだしたことに対し、いい感情を持っていなかった。

妹は、Wのことを心配していた・・・。


Kは妹に、青年と付き合っていることをWには絶対に言わないよう口止めさせていた。

Wが帰ってくるたびに、妹はKの真実をWに話そうとしたが、できないでいた。


Wが仕事でいない日は、子供をほったらかして、ほとんど青年とデートをしていたK・・・。

そして、青年も仕事をしていたが、いい給料ではなかったため、デートに必要な費用はKも出した。

KはWから、お金をもらっていたが、それだけでは足りなかった。

Kは、夜、たまにバーで働き出したのだ・・・ダンサーとして・・・。

もちろん、バーで働いていることもWには内緒であった。



Kが仕事やデートをしている間、妹が子供の面倒を見ていた。

この日、Kの携帯にWからメッセージが入った。

「明日帰る予定だったけど、今日の夜に帰れるようになった」と・・・

Kは、この日の夜も、青年とデートの約束をしていた。

Kは、携帯を部屋に置いて、洗濯をしていた。そのメッセージは妹が先に読んだ。

妹は、そのWからの携帯メッセージをKに見せることなく削除した。


夜・・・

Kは青年と午後8時にKのアパートの前で会う約束をしていた。

Kは、午後7時30分には用意を済ませ、アパートの前で青年が来るのを待っていた。


その時・・・


「ただいま」

Wが帰ってきた。

Kの血の気がうせた。


続く


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あるフィリピーナの過去 第5話 ①

フィリピン人のカップルは、正式に結婚しなくても子供をもうけて暮らしている。

このフィリピン人二人も正式に結婚しないで、子供と暮らしていた。


フィリピン人女性の名はK。
旦那はWといった。

彼らは、セブ市内にアパートの部屋を借りて生活をしていた。

2人は、付き合い始めて1年ほどでKが妊娠。

Wは、家族のために一生懸命働いていた。

Kは、特に仕事はしていなかった。

Kの妹が田舎から出てきて、Kの出産準備を手伝ってくれていた。

Wの仕事は、フィリピン国内のあちらこちらに出張するため、留守にすることが多かった。

彼らの子供が生まれたのも、Wが出張中のときであった。

Wは、携帯で妻にメッセージを送り、コミュニケーションをとっていた。

しかし、Kは、Wがほとんど家にいなく、寂しさを募らせていた。


寂しさを紛らわすために、Kは、子供の世話を一生懸命していたのだ。



そんなある日・・・

Kがアパートの外にある洗濯場で洗濯をしていると一人の若者が声をかけてきた。

Kは、はじめ青年を相手にしていなかったのだが、その青年の話は面白く、Kを楽しませてくれていた。

Kの妹も、その青年と仲良くなり、部屋に招待し、Wがいないときなどは一緒に食事をすることもあった。


次第に、青年が部屋にいつもいることが自然となってきた。青年は子供をあやすのもうまかった。

Kは、そんな青年に対し、特別な感情が芽生えてきていた・・・。



間違いが起こるのは、時間の問題であった・・・。



続く


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若いフィリピーナと付き合う場合の注意点

若いフィリピーナは、魔物である。

付き合う場合は、気をつけなくてはならない。


複数の男と付き合うフィリピーナがいる。

内緒の彼氏をつくるのだ。


これが、周りの人間もその秘密を守るので、なかなかばれない。

しかし・・・

フィリピーナもボロを必ず出す。

連絡をしないで、突然彼女の家、もしくは部屋に行ってみるとよい。

知らない男が、部屋にいたりする。

フィリピーナはとっさにうそをつく。

しかし、そのうそは完璧ではなく、突っ込んだ質問をするとすぐのボロを出す。

彼女の家の近所に住む子供にいろいろ聞いてみると良い。

子供は正直である。

きっと面白い彼女の情報が手に入る・・・

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そんな、秘密を隠しとおせなかったフィリピーナの話を次回紹介します。
(やっとフィリピン人のストーリー見つけました)



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フィリピーナとの結婚

フィリピーナとの結婚・・・


フィリピーナとの結婚生活は、非常におもしろい。

しかし、気をつけなければ、離婚する羽目になってしまう・・・


結婚前に、そのフィリピーナについて、いろいろ知っていなければ、あとでえらい目に遭う。

結婚を予定している相手のフィリピーナについて調べたほうがよいだろう・・・。


どのような性格か・・・
⇒あまり嫉妬深いフィリピーナだと苦労する。


そのフィリピーナの金銭感覚・・・
⇒貯金ができないようなフィリピーナとの生活は、悲惨極まりない。


異性関係・・・
⇒日本人の彼氏が、日本に帰国している間、他の彼氏がいたりすることがある。
フィリピーナの中には、不特定多数の男性と付き合っているヤツが多い。そのフィリピーナの友達や近所の人と仲良くなり、情報を集める必要がある。


仕事・・・
⇒バーなどでダンサーをしているようなフィリピーナは特に、苦労することが嫌い。我慢ができない。
普通の会社で働いており、幹部クラスの地位についているフィリピーナは、しっかりしている人が多い。


そのフィリピーナの家族・・・
⇒フィリピーナの家族は大家族であり、仕事もしないで遊んでいる兄弟、姉妹が多く、そのフィリピーナの送金のみで生活している。
フィリピーナとの結婚後、お金がないないと、仕送りを頻繁に依頼してくる可能性がある。
フィリピーナの家族とは、一生付き合っていかなくてはならない。そのフィリピーナの親戚まで調べたほうがよい。
出会ったその日に家族から、「お金貸して」と言われたら、かなり注意が必要。


そのフィリピーナの容姿・・・
⇒美人のフィリピーナには、たくさんの男が寄ってくる。フィリピン人の男は、相手が結婚していようがいまいが関係ない。その女を落とそうとあの手この手を使ってくる。そして相手を妊娠させ、逃げる。旦那は余計な心配や問題を抱えることになる。
フィリピーナの容姿で、結婚を決めないほうがよい。美人で性格もよい完璧なフィリピーナはいない。



そのフィリピーナの友達・・・
⇒夜の仕事をしているような友達や、イケメンがやたらと多い。
やはり「類は友を呼ぶ」という言葉は正しい。友達をみると、そのフィリピーなのことがなんとなくわかる。


よく夜の仕事をしている女性と結婚する日本人男性の方を見かける。

数年後は、離婚することが多い。

夜の女性との結婚生活は、非常に難しいのであろう・・・。

これからフィリピーナと結婚を考えている方々・・・お気をつけください。


美人のフィリピーナは、妻でなく、付き合うだけのほうがいいと思う・・・

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トップス

トップスに行ってきました。

トップスは、セブ市の山にある展望台で、セブ市が一望できます。


ブログ11 (5)

ブログ11 (6)

このトップス・・・

山頂にあるので、気温も下がり寒いです。


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