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ロビンソン・・・

ロビンソンというスーパーマーケットがマクタン島にオープンしました。

ROBINSONS MEPZ2 (4)

場所は、マクタン島の第2輸出加工区のところ・・・

タミヤの工場があるところの近くです。

10月28日にオープンしたばかり。

店内はとてもきれい・・・・。

ROBINSONS MEPZ2 (3)

ROBINSONS MEPZ2 (1)

まだオープンしたばかりですからね。きれいなはずです。

オープンしたばかりとあって、300ペソ分買い物をすると・・・

アイスクリームがもらえる(とっても小さいアイスクリーム)・・・

私のカミさんが、たくさん買い物・・・



支払いは、もちろん・・・・

私が・・・


アイスクリーム・・・もらうよりも買ったほうがよかったのでは・・・。



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テーマ : フィリピン - ジャンル : 海外情報

フィリピーナへの恋 Season7 ?

フィリピーナへの恋・・・


あるバーにて出会った女の子を口説こうとするHさん・・・

Hさんは、一瞬にしてこの子に対する計画を練り上げるのです。


Hさんの計画・・・

①今夜は連れて帰らず。やさしく接する。

②明日もここに来て、やさしく接するそして連れ出す。しかし、食事を一緒にして帰してあげる。

そうすることによって、女の子が「この人はとても優しくいい人」と思う。

女の子は、Hさんに心が傾く。

③さらに翌日もバーに行く。

④「今夜が最後の夜だから君と一緒にいたい」といい女の子を口説く。

⑤女の子は、前日前々日のHさんの優しさをしているのでOKする。

⑥ホテルに連れて帰る

⑦合戦(予定)


まずは計画①を決行。

Hさんは、女の子の警戒心をこの夜解くことに成功しています。

そして、帰ることに・・・・


Hさんは、「また来るね」と言ってバーを出ました。

なにか物足りないHさん・・・


もう一軒、バーに行くことにしました。

Hさんのことを知らない女の子たちがいるバーへ。

マクタン島のバーに行くことにしました。


バーに到着し、中に入るHさん・・・

ノリのいい音楽が耳に入ってきます。

セブの夜を体で感じるHさんでした。


そのバーには大きなステージがあり、女の子がセクシーな格好で踊っています。

席に座り、その女の子の踊りを眺めるHさん・・・


何人かの踊りを見て、さて帰ろうかなと思ったそのとき、

Hさんは、ステージに上がってきた女の子に目を奪われました。

Hさんの好みの子・・・


早速Hさんは、その子を指名します。

踊りが終わった後、その女の子が、隣に座ってきました。

これまたツンとした女の子。

ツンとした女の子が好きなHさんでした。


これはもうお持ち帰りしよう・・・

Hさん即決でした。

我慢ができなかったようです。


バーにお金を払い、女の子とバーを出ます。

そして、Hさんの宿泊しているホテルへ・・・

Hさん・・・

久しぶりに興奮。もうドキドキです。

ホテルに到着し、部屋へ。


さて、これから・・・というときに

女の子から一言。

「今日、私・・・あの日なの」


Hさん・・・


もっと早く言えよ・・・



続く


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フィリピン人の恋 第6話 その後のタタイ ④

フィリピン人の恋・・・


タタイの家が火事に・・・


近所で派生した火災・・・

この火災は、タタイの家にも広がり、タタイが経営しているアパートをも飲み込んだ。


タタイは、ただ呆然と自分の家が燃えるのを見るだけ・・・

そのとき、サイレンの音が・・・

消防車の到着である。しかし、道が狭いのと、大勢の野次馬が邪魔で、

消防車は、タタイの家のところまで入ってくることができない・・・


火は、フィリピン人の住宅をすべて焼き尽くし、発生から4時間後におさまった。

タタイは家と、アパートを失った。


家を失った住民に対し、市が住居を3ヶ月という期限付きで貸してくれた。

タタイは、この3ヶ月の間に自分の家を何とかしなくてはいけなかった。

それには、金が要る。

タタイに残され亜財産は、ローカルレストランのみ・・・

しかし、このレストランも経営状態は、決してよくなかった。

そのとき、タタイに、再び悪報が・・・

タタイの経営するレストランに、強盗が押し入り、現金をすべて奪われたという。


運のないタタイ・・・


とりあえず、タタイと恋人Cは、市が貸してくれる部屋に移動した。

今後の対策を考えなくてはならないタタイ・・・

頭が痛い・・・

タタイは、すでに60歳。

これから、子供も育てなくてはならず、お金も要る。

そんなときに起こった火災・・・


今後、タタイはどのように生活をしていくのであろうか・・・



終わり

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フィリピン人の恋 第6話 その後のタタイ ③

フィリピン人の恋・・・


60歳にして、自分の子供を持つことになった老兵タタイ・・・


幸せの絶頂である。



タタイの恋人Cのお腹は、大きくなってきた。

タタイは、子供の顔を見るのが楽しみであった。


この日の昼、タタイは、通り沿いの日陰で、Cといすに座って話をしていた。

なにやら、すぐ近くでパチパチと、電気がもれているような音が聞こえた。

そして・・・

ドン!!!

大きな音がしたと同時に、大きな炎が上がった。

火事だ。


タタイがすんでいる地域は、家と家が密集しており、さらに道が狭い。

火は、あっという間に隣の家、隣の家へと移っていった。

水・・・

この日は日曜日・・・

日曜日は、たいてい断水・・・


井戸は・・・

火事発生現場から遠かった・・・


消防車・・・

フィリピンスタイルである。すぐには到着しない。


タタイの家もすぐ近かったため、家具等を外に出さなければならない。

恋人Cには、非難するように言い、タタイは家の中へ家裁道具を取りに家に入っていった。


日の勢いは、すごかった。

あっという間にタタイの家が火に包まれてしまった。

そして、タタイの家の裏にあったタタイ経営するアパートも・・・


タタイ・・・

呆然・・・



続く

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フィリピン人の恋 第6話 その後のタタイ ②

フィリピン人の恋・・・

20歳の女性に恋した老兵タタイであったが、

完全に、タタイには女性の恋人になるチャンスはなく、

その女性が恋人の子供を妊娠したことにより、タタイには二度とチャンスが回ってくることはなかった。


タタイの恋が打ち砕かれ、落ち込んでいるタタイを慰めてくれたのが、25歳の女性Cであった。

顔は・・・

不細工であった。

しかし、タタイは、このCのやさしさがとても気に入ってしまった。

Cもまた、近所に住む地方から働きに来ている女性であった。

タタイは、早速自分のことをその女性にアピール。


アパートを経営し、ローカルレストランも経営している。

お金の心配はまったくしていない・・・というタタイ。


そして、ついに、その女性Cと同姓!!


以前、恋をした20歳の女性とは違い、Cはすぐにタタイを受け入れた。


そして、すぐに妊娠・・・

老兵タタイ・・・

60歳にして、自分の子供を持つことになったのである。

幸せの絶頂にいるタタイであった。


時々、タタイが恋した20歳の女性が、依然住んでいたところに遊びに来ていた。

その姿をタタイは目撃した。

女性のおなかは大きくなっていた。


その女性が、タタイに声をかけてきた。

女性は、タタイに恋人ができ、その恋人が妊娠中であることを知っていた。

眉間にしわを寄せながら、タタイはその女性の話を聞いた。

タタイは、話を聞きながら、頷くのみ。


タタイは思う。

この女は、もうどうでもいい女・・・

ウザイ存在・・・


・・・とは思いながらも、その女性に対し、ちょっと未練が残っているタタイであった。


続く


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フィリピン人の恋 第6話 その後のタタイ ①

フィリピン人の恋・・・


以前、「フィリピン人の恋 第2話」で登場した老兵タタイ・・・

タタイは 59歳にして20歳の女性に恋をした。

しかし、タタイの猛烈なるアピールにもかかわらず、タタイが恋した女性は違う男性の下へ・・・

なぜだ、なぜ私の思いを受け入れてくれない・・・

タタイのはかない恋は、幕を閉じた・・・


その後、タタイは、どのような生活を起こったのであろうか・・・




タタイ・・・

周りからそう呼ばれている男性がいた。

歳は60歳になっていた。

60歳・・・そして、独身・・・


タタイは、好みにうるさかった。

若い女性がいいらしい・・・


20歳の女性への恋に破れたあと・・・

タタイは、なかなか立ち直れないでいた。


タタイが恋に破れてから、半年の歳月が過ぎた。

タタイが恋した女性は、まだタタイの家の近くに住んでいた。恋人と同姓はしているが・・・

タタイは、ひょっとしたら、また20歳の女性は、恋人と別れて自分に再びチャンスがくるのではとひそかに思っていたのである。

しかし、タタイの思いを打ち砕く事件が起こった。

その女性が妊娠をしたというのである。

それを聞いたタタイ・・・

呆然・・・


そして、女性は、恋人と結婚をすることなり、違う土地へ去っていった。

落ち込むタタイ・・・


そんな時、タタイ慰めてくれる女性が現れた。

25歳の女性で、顔は・・・


不細工・・・



続く


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フィリピーナへの恋 Season 7 ⑥

フィリピーナへの恋・・・


Hさんは、あるバーにて・・・

中国系の顔、そして・・・

巨乳の女の子を発見!!


隣に座ってもらいました。

最初は、ご挨拶から。

英語が堪能ではないHさん・・・

今までの経験から、英語をそんなに使わなくてもコミュニケーションをとっていたので、

コミュニケーションに関しては問題ありませんでした。


Hさんは、一生懸命に、その子を口説きます。しかし、相手はなかなかの強敵でした。

男にくどかれ慣れているのでしょうか。


Hさん、強敵となればなるほど、燃えるのです。

Hさんの計画・・・

①今夜は連れて帰らず。やさしく接する。

②明日もここに来て、やさしく接するそして連れ出す。しかし、食事を一緒にして帰してあげる。

そうすることによって、女の子が「この人はとても優しくいい人」と思う。

女の子は、Hさんに心が傾く。

③さらに翌日もバーに行く。

④「今夜が最後の夜だから君と一緒にいたい」といい女の子を口説く。

⑤女の子は、前日前々日のHさんの優しさをしているのでOKする。

⑥ホテルに連れて帰る

⑦合戦(予定)


入念な計画をHさんは一瞬で練り上げるのです。

今夜は、その子と初めてあった日、最初が肝心です。

やさしく、やさしく、そして、いやらしいことは一切せず・・・


女の子も、Hさんが優しい人であることが少しずつわかったようです。


女の子の警戒心が解けたことがわかり、Hさん・・・



ニヤける・・・・





続く



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