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鼻くそ・・・

ジプニーに乗っていたときの話・・・

私の向かい側に座っていたフィリピン人のオバサンが、豪快に鼻くそをほじりだした。

なかなか鼻くそがゲットできないのか、顔を歪めてがんばっていた・・・

そして・・・

オバサンが、鼻の穴から人差し指をぬくと同時に、親指で鼻くそをつかみ・・・

なんと・・・

鼻くそを丸め始めたのだ・・・。

そのときのジプニーの乗客は、私を含めて5人。

誰も見ていないと思っていたのであろうか・・・

2分近く、鼻くそを丸めていたと思われる・・・

そしてオバサン、鼻くそを丸めながら、ゆっくりと鼻くそを持った手を床のほうに・・・

す・・・捨てた・・・

鼻くそを捨てた・・・・

何事もなかったような顔して・・・鼻くそを捨てた。

その数分後、オバサンはジプニーから降りていった・・・

鼻くそは・・・・

オバサンが降りた後にジプニーに乗ってきたきれいなお姉さんによって踏まれ・・・

姿を消した。
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ちょっと南へ・・・

先日、セブシティの南の町「SIBONGA」というところに行ってみました。

セブシティのSOUTH BUSTERMINALから約2時間くらいのところです。

バスの運賃は、エアコン車が一人60ペソ、エアコンなしが一人50ペソ。


そのSIBONGAという街には、警察の訓練施設があって、その町事態にも、警察官がいっぱい住んでいます。ここで、セブの警察官たちは訓練をしているようです。その訓練は「生きるか、死ぬか」のきついものだそうです。

その他には、特に何もないのどかな街でした。

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帰りのバス・・・ノリのいい音楽を大音量で・・・踊りだすヤツはいるは・・・バスの中は、半分ディスコ状態でした。

何でこんなところを訪れたかというと、知り合いの知り合いが住んでいたので・・・

超距離バスは、基本的には24時間走っています。そしてバスは、ものすごくスピードを出すので、渋滞がなければ、あっという間に目的地に着いてしまいます。

ジプニーでセブシティをウロウロするのもおもしろいけど、たまには、こういうバスに乗ってどこかに行くのも面白いですね。

どこかに行くと、必ず面白い発見があるから・・・



若き日の・・・その2

バリカサグから、ゲストが帰ってきました。

バリカサグは、そんなに透明度は良くなかったそうです。でもギンガメアジの群れがすごかったらしいです。ギンガメアジは、あまり逃げようとしなかったようです。

さて・・・

今日、ヘルマンは、セブへ税金関係の手続きをしに行っていました。

        dreamers HERLAM
               ヘルマン


彼が、セブに行っている間、書類を整理していたら・・・・

若き日のヘルマンさんの写真を発見!!!

それがこれ・・・

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                    若き日のヘルマン

髪の毛が、まだフサフサ・・・

そう・・・

最近の彼の悩み・・・・

それは・・・

髪の毛・・・・・

だいぶ・・・・薄くなってきてしまったのです・・・

本人・・・・

気にしているみたい・・・・。

郵便局のじじい。

最近のムカツク出来事・・・

ダイビングショップに、郵便局から電話があり、

私宛の荷物が届いたので、取りに来てください・・・とのこと・・・

誰からだろう・・・・日本の親からかな?

郵便局へ、荷物を受け取りに・・・

ジプニーで、EGIから約30分の移動時間。

郵便局に到着。

「荷物を受け取りに来ました。ENDOです。」

すると、局員のおじさんが・・・

「郵便物番号と発送年月日を言って。」

は?

そんなの、わかるわけないじゃん・・・

すると、局員のじじいが・・・

「それがわからないと、荷物受け取れないよ。」

郵便物番号?発送年月日?

そんなの送り主しかわからないじゃん・・・

送り主がわからないのに、どうやってそんなこと知るの?

すると、じじい・・・

「そんなの知らないよ。」

このフィリピン人・・・バカか・・・

だから、どうやってオレが郵便物番号なんて知るの?

送る主はだれ?電話して番号聞くから!!

すると、じじい・・・

「知らないよ、そんなの。」

ムカ~!!!


一度言い出したことは、曲げないのがフィリピン人・・・

とりあえず、一旦帰りました。

その後、私の荷物の送る主は、日本の親と判明。

郵便物番号と発送年月日を聞き、

翌日、カミさんに荷物を取りに行ってもらいました。


それにしても、あのラプラプ郵便局のじじい・・・ムカツク・・・







雲一つない快晴

今日も快晴。

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ボス川村は、ゲストのファミリーと共にバリカサグヘ・・・

私は、ショップでお留守番です。

EGIの新館も大分できてきました。

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去年の9月。

このEGIの新館は、来年の3月にオープンすると言っていたのです。

今、3月・・・・

完成してない・・・・

もう一度聞いてみたら・・・

6月にオープンするそうです・・・

多分、6月になったら、来年オープンします・・・とか言いそうです。


今日は、雲一つない快晴でした。

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島へ・・・

今日も、アイランドツアーに出発!!

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ヒルトゥガンに向かいます。

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船の上で、リラックスするジュンジュンとシロイ。

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ヒルトゥンガンでダイビングした後は、パンダノン島へ・・・

パンダノン島・・・・ものすごい人・・・

日本人はあまりいませんでした。

いたのは、フィリピン人、中国人、インド人、アメリカ人など・・・

韓国人は、いませんでした。


パンダノン島でランチをとり・・・

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ヒルトゥガンで、またダイビングをして帰ってきました。

今日は、すさまじく暑かったです・・・・。


ハンサム??

フィリピン人女性に、

「あなたは、とてもハンサムね。」

・・・なんていわれた経験のある男性は多いのでは・・・

フィリピン人女性の男性の好みって・・・よくわからない。

以前いたショップにて、

ある韓国人インストラクターが、お客さんを連れて、ダイビングショップに来ました。

ダイビングショップの女性スタッフが、その韓国人インストラクターを見て、

「GWAPO!!! (ハンサム!!!)」

「パーフェクトフェイス & パーフェクトバディ」

・・・だって・・・

彼の顔は・・・イモ作
体は・・・ややぽっちゃり。

どこが、パーフェクトフェイス&バディなの??


その他にも、あるホテルの女性スタッフが、何やら日本人の若者4人組を見て・・・

「GWAPO!!! (ハンサム!!!)」

どれどれ、誰がハンサムなのかな・・・日本人たちを見てみると・・・

アニメ大好き青年のような方々・・・

どこが、ハンサムなの?


じゃあ、オレはハンサム?

・・・と聞いたら・・・

「とってもハンサム。」

・・・とのこと。

その日以来、フィリピン人女性に「ハンサム」と言われても、うれしくなくなりました。

夏です。

セブは夏らしくなってきました。

最近は、快晴続きです。

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海のコンディションも良好です。

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すばらしい天気、すばらしい海・・・・

セブに来たくなったでしょ?

是非、来て下さい。

ついでに、ドリーマーズでダイビングしてくれると、うれしいんだけどなぁ・・・・

居場所がない

本日、私は、一ヵ月半ぶりにダイビングをしてきました。

そう・・・2月の頭に調子を崩して以来、ダイビングをやっていなかったのです。

今日は体験ダイビング2人。久しぶりだったので、こっちが緊張しちゃった。

耳抜きもできたし、体調は回復したようです。

実は、今朝方まで遊んでいたので、耳抜き心配だったんですが・・・

家に帰ってきたのが5:30分。

セブシティの友達にところで、ずっと遊んでいました。カミさんには内緒。 うるさいから・・・

たまには家族のことを忘れて、リラックスしないとやってられません。

普段は、仕事から家に帰っても、居場所がないし・・・

仕方がないから外(家の前)をふらふら・・・

テレビもヘルパーさんたちが、フィリピンのドラマ見てるし・・・

寝室は、カミさんが大の字で寝てるし・・・

たまに、居場所がなさすぎて、なきそうになります。

酒でも、飲もうかな・・・

私の顔って・・・

私の顔は、本当にフィリピン人みたいな顔なのでしょうか・・・・。

セブに来た当初は、英語で話しかけられていたのが・・・

今じゃ・・・

セブアノ語でしか、話しかけてくれない。

ショップに来たゲストの方々にも、

「あなた、日本人だったの?」

・・・と言われ・・・

ちょっとショック。

街中を歩いているときとか、ジプニーに乗っているときとかは

別にフィリピン人と思われてもかまわないのですが・・・

ショップでは・・・ちょっと・・・


この前、セブシティで日本人の若い女性に、英語で道を聞かれました。

私も英語で答えたら・・・

チップくれた・・・

50ペソ。

喜んでいいのでしょうか・・・・こういうのって・・・

若き日の・・・

ドリーマーズのスタッフは、みんな30歳以上・・・

一番私が若いんです・・・。

スタッフが若かった頃って、どんな顔をしていたんだろう・・・

発見しました。若き日のスタッフの顔写真・・・。

まずは、この人。

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                        ジュンジュン


では、若いときは、どんな顔をしていたのかというと・・・・

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                      若き日のジュンジュン

何これ・・・飛行機パイロットの詐欺師??

でも、ジュンジュンはそんなに変わっていないように見えますね・・・。

続いて・・・

この人。

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                            シロイ

さて・・・シロイは、昔どんな顔をしていたんだろう・・・。


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                          若き日のシロイ

              誰これ・・・


                            もう一度・・・


          誰これ!!!






                    シロイって「プラトーン」に出てた?

今日は寒い・・・

今日は、朝から雨が降っており、風も強く寒い一日でした。

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この雨の中、2名のゲストの方々は、ダイビングをしてきたのです。

      ガイドは、ドリーマーズのボス川村。

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ダイビング終了後、船に上がったとき、風が強かったのでかなり寒かったといっていました。

私は、ショップでお留守番。

まだ、本調子でないのです。サイナスのおかげで、少しだけ顔に違和感がまだあるんです。

早く、ダイビングをしたいと思っているんですが・・・。

ダイビング・・・・

そういえば、もう一ヶ月以上、ダイビングしてない・・・。

セブの若者たち

セブの若者たちは、夜、どこで遊んでいたりするんだろう・・・

基本的に踊ったり、歌ったり出来るところに集まる傾向があります。

マクタン島では、土曜日になると夜、屋外ディスコが行われていたりするので、そこに集まったりするみたいです。あと、ニューブリッジの下にある公園で、デートとかしてます。外国人があまり行かないところに集まったりしているようです。

では、セブシティの若者は・・・

セブの街には、屋外ディスコがないようです。

やはり、集まるところは歌ったり、踊ったりできるところ・・・

先日、私はフィリピン人の友達とディスコバーに行ってきました。

いるわいるわ若者たちが・・・。

フェンテ・オスメニアにディスコバーが何軒集まっているところがあるんですが、

そこへちょっと行ってきました。

大音量の音楽が鳴り響き・・・

お立ち台があって、そこでみんな踊っていました。

女も男も入り混じって踊っているフィリピン人たちを見て・・・

なんか・・・

かっこいいなぁ・・・

・・・と思ってしまいました。

日本人とはリズム感が違うのか・・・フィリピン人の踊りはかっこよく見えました。

周りはフィリピン人だけ。外国人は見当たりませんでした。

一様、私が外国人でしたので、外国人1名。

私も、お立ち台にチャレンジ!!

最初は、恥ずかしかったんですが、どーせ誰も見ていないだろうと思い・・・

フィリピン人の友達と踊りまくり・・・

ビールを飲みに休憩し、また踊り・・・・


このディスコバー、ずいぶん夜遅くまでやっています。料金とかは詳しくは忘れてしまったのですが・・・全部で300ペソ払ったのは憶えています。飲んだビールは10本。

ちなみに私たちは1時半ころまで、遊んでいました。

帰り際に、バロットを食べて、フィリピン人の友達を送って、その日は終了。


しかし・・・

思い返すと・・・

よくバロットなんて食えたなぁ~。

濃い顔天国

私は、セブに住み着いてから今年で4年目。

31歳となってしまいました。

フィリピンに来て、うれしかったことの一つが・・・

若く見られること。

最近は、25歳くらいにみられます。これはいろんな人に言われるので、お世辞ではないと思いますが・・・。

ウレシイ・・・。

思い返せは、19歳のとき、25歳くらいに見られていたのです・・・日本で・・・。

これは、結構ショックでした・・・。

そして、23歳のとき、28歳くらいにみられ・・・

27歳のとき、30歳くらいにみられたのです。

徐々に見た目の年齢と実年齢は、縮まっては着ていたのです。

そして・・・

セブに移住して・・・

ついに・・・

実年齢が、見た目の年齢を追い越しました。

老け顔と言われて十数年・・・

苦労しました・・・この顔で・・・。

大学時代は、部活のOBに、実年齢を言っても信じてもらえず・・・

東京で働いていたときは、下っ端なのに、係長と間違われ・・・

大変でした・・・・。

では、老け顔にみられる原因とは・・

まず一つ目、ヒゲが濃い。

朝、ヒゲを剃っても、夕方には蒼くなっているんです。早いんです伸びるのが・・・

二つ目は、濃い顔・・・。

眉毛は太いし、ヒゲは濃いし、目はでかいし、まつ毛は長いし・・・

とにかく濃い!!

日本にいたとき、夏になると・・

「お前の顔見てると、暑くなる」と言われたりしました。


それが・・・

フィリピンに来たら・・・

フィリピン人・・・

濃い顔だらけ。

私の濃い顔も、目立ちません。

濃い顔天国フィリピン。

若く見られるし、濃い顔天国だし、

離れられませんね、この国からは。


でも・・・

日本人からは・・・

未だに老け顔にみられてます。

この前

「35歳くらいでしょ?」といわれ・・・

少しショックでした。



10年前は・・・

ふと・・・10年前は、何をやってたんだろうと考えてみました。

10年前・・・まだ大学生。

実は、大学のとき、アイスホッケーをやっていたんです。

体育会の部活で、1年生のときは、結構きつかったですね。

1年生は、下っ端で、雑用をやるんです・・・が・・・

この雑用で、結構失敗をしたりしてしまいます。

失敗したり、ミスを犯すと・・・

アイスホッケーの練習後・・・

「1年集合!!」

と上級生2年生の方々に呼ばれ、お叱りを受け・・・

「お前ら、300」

と最後にスクワットの刑を受けるのです。300は回数。

1年生のときは、いろいろ大変でした。

2年になると、今度は、1年生がミスを犯すと、

練習後、

「2年集合!!」

と3年生に呼ばれ、

「1年にちゃんと教えているのか。ちゃんと指導しろよ。」とお叱りを受け・・・

「お前ら 200」

と最後にスクワットの刑を受けるのです。200はスクワットの回数。

その後、2年生は

「1年集合!!」

・・・と、このようにして1年生に指導をしていくのです。

3年生になると、もう楽チン。

仕事は、1、2年生がやりますし、アイスホッケーの練習に集中できるのです。

3年生が一番楽しいときでした。

4年生になると、就職活動をしなくてはならなくなるし、部活のことも考えなくてはならないので大変です。

部活の合宿などは、その当時はものすごくつらかったんですが、今思い出してみると、ものすごくいい経験になりましたし、やはり寝食をともにし共に苦労した仲間は、自分の大切な宝物になりました。

未だに連絡を取っているのが、大学時代の部活の同期。

メールとかで連絡とってます。

メールの内容・・・・スケベネタ

10年経っても変わらないですね・・・男は・・・。


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